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昨日はありがとうございました
ノンノン
まさとさん

昨日は声をかけていただきありがとうございます。
初めて小山さんの演奏会に行き、小山さんのピアノの音色の何とも言えない雰囲気と情熱にとても癒されました。

さらにサインに握手まで・・・・

気さくなお人柄で、きっと気持が大らかで、優しいのですね。

私は、ピアノを息子と始めて3年なので、ピアノの演奏についてよくわからないのですが、小山さんの演奏は何か心に伝わるんです。本当に行ってよかった。

息子もピアノが大好きなので、小山さんの演奏会にまた行きたいと言っていました。
もちろん私もまた行きたいです。

初心者親子にまたいろいろと教えてください。
Date: 2011/07/16/10:42:26 No.3488

Re:昨日はありがとうございました
管理人@まさと
ノンノンさん

先日は初めての小山さんのコンサートだったとの事で沢山の思い出が作れて良かったですね。
息子さんとピアノを習われていると言う事でとても素敵ですね。
これからも小山さんの応援を一緒に宜しくお願い致します。
Date: 2011/07/18/19:01:56 No.3491


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ホクト文化ホール
maki
最初の序奏の部分で鳥肌が立ち、第3楽章の最後のMaestosoのところでは涙が出ました。
本当に感動しました。

サイン会で実稚恵さんの素敵な笑顔に触れることもでき、最高の一日でした。

これからも頑張って下さい。
Date: 2011/07/09/22:27:35 No.3484

Re:ホクト文化ホール
おうじ
僕も本当に感動させていただきました。
もう、涙がとまらなかった。です。
Date: 2011/07/09/23:18:37 No.3485

Re:ホクト文化ホール
YASUKO
私も長野まで行ってきました。
(ほぼ満席でしたね)

久しぶりのラフマニノフのコンチェルトに感動しました。
アンコールのラフマニノフの前奏曲作品32-5 ト長調も嬉しかったです。

小山さんの笑顔にも癒されましたし、長野まで行ってよかったです!!
Date: 2011/07/11/07:46:30 No.3486

Re:ホクト文化ホール
管理人@まさと
makiさん、おうじさん
はじめまして!
小山さんの応援をありがとうございます。
ラフマニノフのピアノコンチェルトは本当に感動的ですよね。
小山さんのラフマニノフはさぞかし素晴らしかった事でしょう!
これからも宜しくお願い致します。


YASUKO さん
お久しぶりです!
長野まで行かれたのですね。
小山さん、アンコールでラフマニノフの前奏曲を弾かれたのですね。
小山さんのコンサートでまたお会い出来る事を楽しみにしています。
Date: 2011/07/11/21:40:58 No.3487


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女川での被災地のコンサート
管理人@まさと
小山実稚恵さんは、6月30日に宮城県牡鹿郡女川町にある女川第一小学校で被災地のコンサートを行いました。
詳細は下記のブログで紹介されています。
    ↓
http://pub.ne.jp/kinyoukai/?entry_id=3751185

児童との合唱の動画もあります。
   ↓
http://pub.ne.jp/kinyoukai/?entry_id=3755737

Date: 2011/07/03/17:21:55 No.3483


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新しい練習曲集、物語り前奏曲集
ぴあのふぉるて
第11回、私も行ってきました!
今回は(手の指が見えない)1階右側の席でしたが、小山さんのお顔の表情はよく見えました♡
驚嘆したのは、前半、ショパンとドビュッシー二人の作曲家の「練習曲」を、交互に演奏なさったことです。「各曲の特徴が聞こえてくるよう演奏の順番に工夫を凝らしました」(解説より)とは、何と大胆で新鮮な発想でしょう。
まるで新しい練習曲集の誕生に立ち会えたような気分でした。

小山さんのドビュッシーは(CDで聴いた「夜想曲」と「月の光」は別にして)、今回初めて拝聴しました。 素晴らしいテクニックと柔らかく美しい響きは正に、小山さんの世界。ドビュッシーの間に置かれることでショパンも引き立ち、よりいっそうショパンらしく華麗でした。気のせいか、ショパンを弾く時、小山さんの表情が一瞬 和むように見えました。

後半のドビュッシー「前奏曲第1集・第2集」も幻想的で素晴らしい演奏でしたね。「…12曲で一つの物語を語るつもりで並べてみました」(解説より)って、自由で素敵。ある曲を再構成して弾くという独創性は小山さんならではですね。凝り固まった頭に刺激を受けます。
演奏を聴くうち、まるでホールごと霧に包まれたような不思議な感覚を覚えました。小山さんの奏でる音楽は、目に見えない大気や変化する風、草の香りも届けることができるのですね。
一心にピアノに向かう小山さんは、私の目には、美しい「水の精」に映りました。演奏だけでなく、ご本人による曲の解説やメッセージも楽しみです。

アンコールはショパンと、大好きなラフマニノフ(あぁぁ、しびれるぅ〜 至福の時…) そしてさらに、リストまで! リストも1曲入るかしら?と予想していたのですが、ここであの「ラ・カンパネッラ」が聴けるとは!!
小山さんの温かいお人柄全開の選曲だと思います。

今回は両親も一緒でした。二人とも小山さんの生演奏に感銘を受け、次もまた是非聴きたいと意気込んでおりました(もちろん、すぐに予約しました)
そして、まさとさんのファンサイトも毎回楽しく拝見しています。
今回は、何と、まさとさんの撮られた写真の中に…アンコール曲をメモする私の後ろ姿を発見。あーっ、これ、私? びっくりするやら嬉しいやら。どうもありがとうございました。
小山さんのピアノをこれからも楽しみにしています。
まさとさんの新情報も楽しみにしています。お身体お大事に。 
Date: 2011/07/01/12:27:01 No.3479

Re:新しい練習曲集、物語り前奏曲集
管理人@まさと
ぴあのふぉるてさん

ご両親様と一緒のコンサート。素敵ですね!
そして終演後に語り合うコンサートの感想も話しに花が咲く事でしょう。
僕もドビュッシーの色彩豊かな演奏には心を奪われましたね。
24回のコンサートでは、普段聴くことの出来ない夢のプログラムが詰まっていますので、これからの回も楽しみ満載です。
コンサートの感想をメモられている方が大勢おられましたが、ぴあのふぉるてさんもおられたのですね。僕の感想が皆さんの心にも、少しでも感じて頂ければ幸いです。
どうぞこれからも宜しくお願い致します。
Date: 2011/07/02/06:48:27 No.3482


▲Top

私も行きました♪
ふう
お久しぶりです。
いつもすばらしい応援、尊敬しています。
と言ってもあのコンサート、
2階席の遠くから拝見しましたが
まさに鳥肌の立つような迫力でした。
あのはにかみ笑顔からは想像ができない重み・・・
いろいろなものを芸術に昇華してしまう、
やっぱり天才だと思いました。
何よりアンコールの気前よさ、
(変な表現ですが・・・とにかく贅沢だったのです)
贅沢すぎてちょっとあきれているような
ささやきも聴こえましたが
私はもちろんすべてウェルカム♪
あの地震から、一期一会を再確認して
今を悔いなく思いのままに弾いてほしいのです。
連れによると、
宣伝チラシに入っていた
若いピアニストも聴きに来てたそうです。
本当に小山さんに出会えて幸せだと思いました。
小山さんのオーディエンス、静かに聞き入る熟年の方々、
本当に素敵です。杖を突いて、支えあって来ています。
それだけの価値のある演奏だからです。
また是非聴きに行きたいと思います。
Date: 2011/06/30/00:28:05 No.3477

Re:私も行きました♪
花葉
書き込み遅くなりました。
コンサート前日私の住む地域では、39度にもなり焼けるような暑さでしたが、今回もそれに負けない位、胸の熱くなる素晴らしい公演でした!
順不同に演奏されるとこちらの書き込みで伺っていましたが、ドビュッシーとショパンが混ざっているとは考えていなくて、驚きと少々不安な気持ちもあり、まさにドキドキ・わくわくでした。
でも聴き始めると、そんな不安は全くの杞憂でした。
ドビュッシーの独特な音の雰囲気に、ショパンの音がふわっと新鮮に吹き込んで、何の違和感もなくとても楽しく聴き入ってしまいました。
ショパンの練習曲もこうやって聴くといつもと違う印象で、またまた音の不思議さを感じました。
演奏だけでなく選曲・構成も小山さん、素晴らしいです!
後半はドビュッシーの世界にどっぷりと浸りました。解説の通り全体にストーリー性を感じ、一曲一曲にもストーリーを感じました。
アンコールは大好きな「黒鍵」を初めて聴けて、もう感無量!!です。
今から次回の公演が待ち遠しいです♪
Date: 2011/06/30/21:38:51 No.3478

Re:私も行きました♪
管理人@まさと
ふうさん
書き込みをありがとうございました。
ふうさんが書いて下さった事に頷きながら読ませて頂きました。
小山さんの演奏は音楽を聴くと言う事を越えた、人間、小山実稚恵を聴くと言った方が相応しいかもですね。
年齢層が幅広いのも小山さんのコンサートの特徴かもしれません。
これからも応援を一緒に宜しくお願い致します。

花葉さん
いつもお忙しい中を書き込みありがとうございます。
しかし暑い毎日が続いています。
小山さんは女川での被災地でのコンサート終え、豊岡へ向かわれました。そのバイタリティには頭が下がります。
小山さんに負けないよう、我々も頑張って行きたいですね。
Date: 2011/07/02/06:35:38 No.3481


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深刻・・・
sotto voce
こんにちは。
ここに書き込みしたところで、どうにもならないのですが
誰かに言わずにはいられず、ぼやきです。

次の小山さんの音の旅、折り返しだというのに
何と、全国、どの回にも行けそうにないのです。

仕事の都合がつく日がひとつもなくて・・・
しばらくは有休を取れない状態なもので・・・

何とかしようと思うけれど、どうにもならなそうな
現実。24回すべて制覇するのが、生きがいなのに。

でも、24回もあるのだから、行けないことも
あって不思議ではないのですが、何とも深刻です。

どうも、失礼いたしました。
Date: 2011/06/30/00:02:57 No.3476

Re:深刻・・・
管理人@まさと
sotto voce さん

こんにちは。
次回は行けないかも。。。の危機ですね。
24回あれば色々とあるのは致し方ないですね。
何とか行ければ良いですが、もし行けない場合は僕の感想でもお読み頂ければ幸いです。
また書き込み下さい。
Date: 2011/07/02/06:18:25 No.3480


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新しさ
篠村友輝哉
昨日、「ピアノで綴るロマンの旅」の第11回を聴かせていただきました。
今回は、小山さんのドビュッシーを初めてたっぷりと、しかも生で(CDでは月の光だけ聴きました)聴けるので、本当に楽しみでした。また、ショパンのエチュードも、録音から何年も経て、どのような変化が小山さんの中にあったかなど、興味が尽きないリサイタルです。

前半は、ショパンとドビュッシーのエチュードを織り交ぜて弾くというまずそのプログラミングのセンスに脱帽。各曲それぞれの演奏も鮮やかで、しなやかでしたが、なんといってもその曲順がそうである意図が感じられます。このようなプログラムの工夫を行う演奏家の方が最近は少ないような気がします。
どちらも「練習曲」という枠をこえた練習曲ですが、ショパンにはショパンの、ドビュッシーにはドビュッシーの、音色の違いも素敵に感ぜられましたし、また、違いがあるのに小山さんらしさはどの曲でも失われていないことに、小山さんの意思を強く感じました。
後半は、ドビュッシーの前奏曲から。こちらの曲順の工夫は、物語性が、強く出ていました。演奏が進むにつれて、どんどん小山さんのドビュッシーにのめり込んでゆき、新たなドビュッシーとの出会いが数えきれない位訪れました。小山さんの描くドビュッシーの音世界は、多彩な色合い、洗練された音の綾、フランス的な洒脱感などまさにドビュッシーの光彩に満ちているのに、それはいままでに聴いたことがない、心に迫り、響くドビュッシーだったのです。
最後の「亜麻色の髪の乙女」。あの時の会場全体の空気感には、得も言われぬものがありました。変ト長調の響きと、その草原に座っている乙女の姿が、いつまでも余韻として残りました。
プログラムが終わると、眼前にはテーマカラーの薄い紫が、広がっていました。

アンコールのショパン、リストのエチュード、ラフマニノフのプレリュードも、それぞれに素晴らしかったですが、とりわけリストの、後半の噴出したパワーには、息をのみました。

やはり「音の旅」はいつも私たちになにかをプレゼントしてくれます。これからもずっと、第24回まで聴き続けます。


来月の東京文化会館でのチャイコフスキーも楽しみにしています。
Date: 2011/06/26/09:41:42 No.3466

本当にこれまでにない音色だったかと思います
ヒース
25日、オーチャード・ホールへ伺いました。今回のドビュッシーは新しいレパートリーでしょうか。エチュードもプレリュードもこれまで小山さんが弾かれたという記憶がありません。

まず驚いたのが、ショパンとドビュッシーのエチュードを分けずに混ぜて弾かれたことでした。プログラムの小山さんによる解説を読み、なるほどと納得し開演を待ちました。

ドビュッシーとショパンの音色を分けながら鮮やかに弾かれていったことがとても爽快でした。ピアノは高音が美しく響くように調整されていたように感じます。ちょっと残念だったのがこのようにかなり凝った曲順の演奏であったにも関わらず、テンポが速くフォルテで派手に終わる曲(今回はOp.10-4)でブラーヴォと叫んだどなたか、そしてそれに続いて拍手をされた方々がいらしたことです。プログラムの意図というものがあったわけですし、すべての曲で拍手があったならば別な考え方も可能ですが、そうではありませんでしたので。

お聴きしながら、ドビュッシーはすべて取り組んでおられないかもしれませんので希望となりますが、ショパンのエチュードは再録音する価値があると感じました。現在発売されているものも非常に質が高く素晴らしいと感じますが、更に研ぎ澄まされた作品に仕上がるように思ったのです。ドビュッシーでは「8本の指のための」、「反復音のための」、が入っていなかったことがちょっと不思議でした。きっとお得意に違いないと思うのですが、曲想的なもののバランスかもしれませんね。また、「組み合わされたアルペッジョのための」、「和音のための」…など、小山さんの演奏で是非お聴きしてみたいものです。

後半もまた素晴らしかったです。ペダリングの綾といったら良いでしょうか、響きが本当に美しかったのが印象的です。「西風の見たもの」のような激しい表現からもドビュッシーのテイストが溢れていたと感じますし、個人的に好きな「音と香りは夕べの大気に漂う」も納得の演奏でした。「沈める寺」は2008年1月19日にフィリア・ホールで行われたリサイタル「ラフマニノフの想い」の中で演奏された(ラフマニノフの)プレリュードOp.32-10のプログラムでの小山さんのお言葉を想い出しました。「この曲はドビュッシーの「沈める寺」に通じるものを感じる」といった旨のお言葉の今回は逆に「沈める寺」をお聴きしながらラフマニノフの曲を想い出しました。他の曲もひとつひとつが印象的でした。

アンコールの黒鍵のエチュードの軽やかさ、次回のプログラムに入っているラフマニノフのプレリュードOp.23-6は予告でしょうか。

最後のラ・カンパネラは、こちらのファンサイトで知りましたが、小山さんが被災地へ行かれお弾きになった曲とのことで、故郷をお想いになりながら弾かれたようにも感じられ胸が詰まりました。本当に早い事態の終息とともに復興を心よりお祈り申し上げます。
Date: 2011/06/27/02:47:12 No.3469

Re:新しさ
管理人@まさと
篠村友輝哉さん
こんばんは。
今回も素晴らしい感想をありがとうございます。
とてもお若いのにシッカリした篠村さんにはいつも関心をさせられます。
ピアノも頑張っておられるとの事、これからが楽しみですね。
次は東京文化会館でお会い出来ることを楽しみにしています。
これからも宜しくお願いいたします。


ヒースさん
オーチャードではありがとうございました。
そして感想もとても充実した内容でとても嬉しいです。
ヒースさんの様にピアノをお弾きになる方より、小山さんの感想を頂ける事はとても貴重な事だと思います。
どうぞこれからも宜しくお願い致します。

Date: 2011/06/28/22:02:01 No.3475


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11th
ふじしゅうジョン
こんばんは。
第11回聴きに渋谷に行きました!
今回は特にプログラミングがなんとも考え抜かれてて,
彼女ならではの構成でしたね。
ショパンとドビュッシーを切り替えながら弾くのは
技術的にも大変そうですが・・・・さすがは小山さん!

アンコールの大好きな『沈める寺』が聴けただけでも幸せだったのに
アンコールにラフマニノフの『プレリュード』が始まった途端,
一瞬心臓が止まるくらいゾワーっときました!!
もう僕の中ではこれで充分だったのに,さらにリストまで!

あの余裕や表現力の広さはどこからくるんでしょうね。

僕は3階席で聴いたんですが,時折高い音域で弦に共鳴して
何かが鳴ってたのがとても気になりました。
あの「フライング・ブラボー」は・・・・残念でした。
Date: 2011/06/26/21:40:21 No.3467

Re:11th
jacky
小山さんのドビュッシーはこれまでほとんどなかっただけに楽しみでしたが、
遊び心と生真面目さ、
自由な個性とオーソドックスな面との調和が、
お見事!と思いました。

第11回にして初めて1階席でお聴きしたのですが、
聴衆のマナーがやっぱり気になってしまったのと、
テレビカメラ?が入っていることに驚きました。
Date: 2011/06/26/23:26:35 No.3468

Re:11th
管理人@まさと
ふじしゅうジョンさん
やはりオーチャードにおいでになられてたのですね。
小山さんのドビュッシーはあまり聴ける機会がありませんが、とても素晴らしい演奏だったと僕も思います。
しかしあのブラボーは見事にタイミングを外していましたね。
大切な録画もしていた様なので、そちらへの影響も心配です。
次は来年になりますが、これからも宜しくお願いいたします。


jacky さん
今回は1階席でお聴きになられたのですね。
ビデオカメラでの撮影は初回からあった様に記憶しています。
また情報がありましたら、是非お願いいたします。

Date: 2011/06/28/21:40:37 No.3474


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