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6月23日オーチャードホール
キヨ
まさとさん、お久しぶりです。
本日のオーチャードホールでのリサイタル聴きました。
新幹線で帰宅し、やっと落ち着いたところです。
チケットの購入が遅れ、3階席にしましたが、ピアニッシモも
綺麗に聴こえてきました。
月光の第一楽章しびれました。
今日も小山さん、素敵な演奏をありがとうございました。
Date: 2012/06/23/22:31:05 No.3742

Re:6月23日オーチャードホール
管理人@まさと
キヨさん

お久しぶりですね!
キヨさんもオーチャードに来られていたのですね。
感想をありがとうございました。
月光は本当に素晴らしかったですね。
後半の音の旅もどうぞ宜しくお願いいたします。
Date: 2012/06/24/20:26:43 No.3743

Re:6月23日オーチャードホール
sotto voce
本当に素晴らしかったですね。
このシリーズを全部制覇するのがライフワークと思っているのですが、あるときは仙台だったり大阪だったりしました。自分にも社会にも、いつ何が起こるかわからない中で日々生きてきて過去すべてを聴いてこられたのだから幸せですね。

たぶん今回含めた13回の中でも、昨日のコンサートは印象深いコンサートになったと思いますが、改めて小山さんの演奏が「力まない」のびやかな演奏であると実感しました。

よく知っているけれど生演奏を聴く機会は案外少ないべートーベンの月光。1楽章のシンプルなメロディが、力まず素直に音が伸びていくのがとても心地よく、そしてあの会場全体の集中力たるや素晴らしかったです。

幻想ポロネーズを聴いた瞬間「おおお!!!」と思いました。一昨年のショパンコンクール、現地で3次予選全員の幻想ポロネーズを聴いた時のことを思い出しました。あの時の誰の演奏より素晴らしい・・・(当然ですよね)

ラ ヴァルス が圧巻であったのは言うまでもないのですが、一番楽しみにした曲です。1台のピアノで、1人のピアニストが弾いてるとは思えないような音の多彩さは見事ですね。コンサートが終わってお客さんが帰る時、近くを歩いていた女性二人連れがおそらくラ ヴァルスのことだと思いますが「いくらピアニストだから弾けるって言っても、やっぱりなかなかここまで弾ける人はそうはいない」と感嘆の声をもらしていました。本当にその通りだと思いました。今回のプログラムの中に組み入れること、12年に渡る壮大なプログラムの1つに入れるということでも大変なことだと思います。昨日の演奏はまるで麻薬みたいに刺激的で満足しました。

小山さんのますますの活躍を応援せずにはいられませんね。

それにしても、この世には幸せな猫が存在するのですね。
小山さんの愛情を受けて、毎日小山さんのピアノを聴けてしまうララちゃん。小山さんのファンはみんなララちゃんになりたいって思っているでしょう。今度写真みたいですね!
Date: 2012/06/24/21:23:47 No.3744

Re:6月23日オーチャードホール
sotto voce
追伸・・・
ピアノの旅のすべてが、終わったら、
第1回からのコンサートの録音がCDとなって
発売されるのでは〜と、期待しています!
Date: 2012/06/26/00:00:35 No.3747

無題
花葉
感動に浸っていたら、あっという間に一週間過ぎてしまいました。遅い書き込みで失礼します。
「月明かりに揺れて」というテーマでしたが、バッハから始まりシューマン、ベートーヴェンと入ると夕刻から宵の口へ、そしてショパン、ドビュッシーに進むにつれ深い夜の世界に入っていくように感じました。ラヴェルの時には、小山さんの世界に引き込まれるというか吸い込まれてしまい、ラ・ヴァルスの最後で我に戻った感じでした。凄かったです!!圧唐ウれました。素晴らしかったです。
今回から後半に入ったのですね。このシリーズが始まる時、自分の12年どころか3年先すら想像つきませんでしたが、難なく折り返す事ができました(笑)
これからの後半も皆さんと共に小山さんを応援したいと思います。そして私自身も少しでも成長できるように努力してゆきたいと思います。

追伸
マルコ君お悔やみ申し上げます。大変残念ですが、きっとルビン君と天国から小山さんを応援することと思います。
Date: 2012/06/30/23:40:48 No.3750

Re:6月23日オーチャードホール
管理人@まさと
sotto voceさん

オーチャードでの第13回目もおわりましたがとても印象的な回でした。
回を重ねる度に新しい発見がありますね。
そう言えばテレビカメラ2台で毎回撮影されていますね。
芸術的にも優れたシリーズであり、また貴重な記録になると思います。
達成出来ればひょっとするとギネスものかもしれませんね。



花葉さん

いつもありがとうございます。
マルコ君は本当に残念でした。
小山さんと共に幸せな毎日を送っていた事を天国でルビン君と
語り合っている事でしょう。
ララちゃんも短い時間ですがお兄ちゃんのマルちゃんと過ごせた
事が何よりです。
これからはララちゃんを宜しくお願いいたします。


Date: 2012/07/03/20:46:29 No.3754


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密な夜の世界
篠村友輝哉
先日、オーチャードホールでの「ピアノで綴るロマンの旅」第13回を拝聴いたしました。
このシリーズも折り返しということで、私自身も気持ちを新たに会場へ。今回と次回は「夜」がテーマですが、夜の空気感というのはこのシリーズのテーマ「ロマン」がもっとも色濃く表れるのではないでしょうか。今回のリサイタルはまさに夜の空気に漂うロマンに酔うことのできるものでした。
1曲目のバッハの精神性の深みからして息をのみました。小山さんの絶妙なタッチで奏でられる悲しいまでに美しき高尚なバッハの調べが、夜の世界へ誘いました。またペダリングが非常に細やかで巧みであり、ファンタジーにあふれる音色が奏でられていました。
シューマンの夜想曲はいずれの作品も長調でありながら、聴く者を暗い夜の幻想へと引きずりこむ特別な夜想曲です。小山さんの色鮮やかな演奏は、そうした作品の魅力を余すことなく表現し、「死」の予感がつきまとうシューマンの心情に迫る演奏でした。第3曲のアルペジオの流麗さときたら。第4曲の得も言われぬ感慨深い表情もため息がこぼれるほどです。
前半の最後、ベートーヴェンの「月光」ソナタは先月の佐倉でも圧倒的な演奏を聴かせていただきましたが、今回もやはりすさまじいほどのエネルギーを感じさせる、圧巻の演奏でした。背筋も凍るピアニッシモを作り出す第1楽章、軽快かつ優雅な第2楽章、劇性の極みの第3楽章。感動です。
後半は美の極致であるショパンから。ノクターンは繊細な歌いくちと装飾音の至上の美しさ。幻想ポロネーズはショパン晩年のすべてが込められた大作ですが、その乱れる情感、希望と落胆の同居する世界を鮮やかなピアニズム、豊かな情熱とファンタジーで表出され、格調高きショパンの「夜」を感じました。
プログラムも大詰め、フランスものです。ドビュッシーではその余韻を味わい尽くし、「月の光」では消えゆく音に儚さ、滅びの美学を感じ、感涙でした。息をつく間もなく狂気のラヴェルへ。「ラ・ヴァルス」は本日のハイライトでありました。まさに1台のピアノから出ているとは思えないほどの圧倒的迫力とダイナミズム、オーケストラ的音響が広がりました。「夜の魔力にとりつかれた」と解説にありましたが、まったくその通りでした。

今回の演奏会は本当に密な時間を体感させていただきました。夜のもつ特別な空気感を表現した音楽を最高の演奏で堪能いたしました。次回も楽しみです。
Date: 2012/06/25/21:00:39 No.3746

Re:密な夜の世界
管理人@まさと
友輝哉さん

いつも素晴らしい感想をありがとうございます。
夜をテーマにした第13回はとても魅力的なコンサートでした。
ラ・ヴァルスは本当に圧倒的迫力とダイナミズムでしたね。
折り返しのロマンの旅も一緒に宜しくお願いいたします。
また会える日を楽しみにしています。
Date: 2012/07/03/20:41:03 No.3753


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「月明かりに揺れて」の余韻にひたっています。
ぴあのふぉるて
ああ、この感動をどう表現すればいいのでしょう。冒頭のバッハからアンコール曲まで、小山さんの色とりどりの音色に心を打たれました。月明かりにちなんだ曲目から、小山さんの作曲家への思いと観客への温かい配慮が、ひしひしと伝わってきました。
プログラムは、前後の曲の対比によって、それぞれの曲の魅力が際立つような構成になっていたように思います。
まず初めは厳かな雰囲気のバッハ。小山さんの「月夜に佇む一匹の狼」を思い浮かべながら聴きました。シューマン「4つの夜想曲」は不穏な気配の漂う曲。でも、シューマンの音にはなぜか惹かれますね…。
ベートーヴェンの「月光」、小山さん第3楽章で本領発揮!の見事な演奏でした。主人が、もしかしたら小山さんは意外にベートーヴェンも好きなんじゃない?と申しております。私はベートーヴェン作品は普段あまり聴かないのですが、今回小山さんの「月光」を聴いて、これからはべートーヴェンもちょっと聴いてみようかなぁと思いました(ルードヴィヒさんゴメンナサイ!)
休憩をはさみ後半は、まずショパン「ノクターン第5番」。なんという繊細な美しさ。続く「幻想ポロネーズ」ではショパンの心の奥深くへと誘われました。この曲を演奏会で弾くことを目標にしている友人のことも思い出しました。
ドビュッシー「そして月は廃寺に沈む」の水墨画のような静けさの次は、甘美な「月の光」。小山さんのピアニッシモは絶品です。芳しい月明かりの夜でした。
ピアノ一台であらゆる音色が奏でられ、いろいろな光景が現れることは、正に神秘です。
そして、ラヴェル「グロテスクなセレナード」に続いて、最終曲目の「ラ・ヴァルス」。もう、これが圧巻!!! みなぎる力の放出にしびれました。プログラム最後に、これほどのエネルギーが残されていたとは!! グリサンドや高度な技巧満載のド迫力演奏に驚嘆しました。小山さんはピアノを自在に操り、というより、ピアノと一体となっていましたね。どこか神憑った感じさえしました。強靭な精神と肉体がなければ到底弾けないと思われる、奇跡の演奏です。とても一人の奏者が二本の腕、十本の指で奏でているとは思えない、圧倒的な音楽がそこにはありました。音の増幅と共に自分の心拍数もだんだん上がってゆくのがわかりました!
そして、小山さんが鍵盤から腕を上げて、ふわっと微笑み、立ち上がると…拍手と歓声の嵐。私も心の中でブラヴォー!と叫びました。(ステージから遠いので、大きな声を出す勇気はない…)
こちらが恐縮してしまうほど、何度も、深々とお辞儀をなさる小山さんは、いつものお優しい笑顔でした。
そして、アンコール最初のショパン「ノクターン作品9-2」は鎮静効果絶大。私の興奮も少しおさまりました。2曲目は(シューマンを予想しておりましたが…)、親しみのある旋律…シューベルトの「即興曲」でした。ああ、なんと美しい。心がとろけそう。アンコールにしては長い曲(13分程?)でした。でも、これで終わりじゃないのが小山さんの小山さんたる所以ですね。締めくくりのショパン「ワルツ9番」もありがたく拝聴しました。
神様仏様どうもありがとう! 小山実稚恵さんと同時代に生きていることに感謝いたします。これからも小山さんの演奏をずっと聴き続けますよ〜(同年代なんです、うふふ)
CD売り場で、小山さんのCD作品を前に迷っているご婦人がいらしたので、新譜の「ヴォカリーズ」を勝手におすすめしちゃいました!(このところ私の愛聴盤なので…)
新しいご家族、マルコくんの妹ララちゃんのお話も嬉しく拝読しました。ご自身による曲目紹介とメッセージ入りの素敵なパンフレット、次回も楽しみにしています。きれいなチケットフォルダーと手書きメッセージに感激しました。小山さんのお心遣いに感謝いたします。
p.s.ロビーは人が多くて…まさと様をみつけられませんでした。いつかお目にかかれますように。
Date: 2012/06/25/13:50:22 No.3745

Re:「月明かりに揺れて」の余韻にひたっています。
管理人@まさと
ぴあのふぉるてさん

充実した内容の書き込みをありがとうございました。
小山さんもお喜びになられていると思います。
皆さんの感想は小山さんの一つのヒントにもなっている事と思います。
僕は東京、神奈川、埼玉での小山さんのコンサートは伺っています。
どこかでお会い出来ることを楽しみにしています。
どうぞこれからも宜しくお願い致します。
Date: 2012/07/03/20:39:52 No.3752


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明日の「小山実稚恵の世界」・当日券の情報です!
管理人@まさと
明日の「小山実稚恵の世界」の当日券情報がオーチャードホールのHPに掲載されています。
お時間のある方は、是非ご来演ください。
(当日券の枚数が書いてないので、念のため事前に電話確認された方が良いかも?です)
  ↓
http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/koyama_recitals/topics/index.html

当日券は開演1時間前(14:00)から S席5,000円、A席3,500円(いずれも税込)をオーチャードホール当日券売り場で販売いたします。

※学生半額:要学生証

Date: 2012/06/22/21:12:22 No.3741


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17日 いずみホール
TEN
はじめまして。

小山実稚恵さんはショパンコンクール出場以来、是非演奏を聴きたいピアニストの1人でした。
今回やっと、17日のいずみホールで演奏を聴くことができました。(長かったなあ)
私のブログ(URLをご参照ください)に感想をアップしました。もしよろしけれはお越しいただけたら嬉しいです。

また是非、小山さんの演奏を聴きに行きたいと思っています。
Date: 2012/06/22/15:01:16 No.3738

Re:17日 いずみホール
管理人@まさと
TENさん


はじめまして。
書き込みをありがとうございました。
TENのブログを読ませて頂きました。
当日の様子が目に浮かぶ思いで嬉しく思います。
これからも小山さんの演奏をお聴きいただき、感想も宜しくお願いいたします。
Date: 2012/06/22/21:01:28 No.3740


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月明かりに揺れて いずみホールにて
ぴあの
はじめまして。
京都在住の主婦です。先日6月17日の演奏会に実家の母と待合わせをして行って来ました。
小山さんのリサイタルは、去年の第11回 春のショパンとドビュッシーの前奏曲・練習曲の時に初めて母と行き、そのときの小山さんの素晴らしい演奏と人柄に魅了され、今回2回目を聞かせていただきました。
私も子供の頃に10年間ピアノを習っていたのですが、違うことに興味を持ち出したことで、止めてしまいそれ以降は趣味でずっと弾いているのですが、先生にはソナタアルバム1までしか習えなかったので、未だにベートーベンのソナタ・月光が憧れの曲だったんです。特に最終章は短調で迫力のある曲が元々大好きな私にとっては。ですから今回の小山さんの演奏でこの曲が聴ける事が、大変楽しみにしていました。 
小山さんの演奏はとても繊細でいて、でも迫力のある、聴き終わった後に大変満足感に浸れると毎回感じています。
小山さんのCDはまだ、3枚しか持っていないのですが、この月光は今までに録音されておられるのでしょうか?
もしまだなら是非お願いしたいです。
サイン会で「月光の最終章は迫力があって鳥肌が立ちました!」と感想を言うと小山さんは「わぁ ありがとう」って言っていただきました。握手もしてもらって、満足です。小山さんはサインをされた後、こちらがしゃべるきっかけを作り易いようにじっと目を見て待っていてくれてる感じで、本当に感じのいい方でチャーミングな女性だと思います。
今回のプログラムでは、私が普段聴かないラヴェルがありましたが、生で小山さんの演奏を聴いてすごく好きになりました。
それにしても小山さんのレパートリーの広さには尊敬します。
又ピアノを一生懸命練習したくなってきました。
Date: 2012/06/21/19:53:06 No.3737

Re:月明かりに揺れて いずみホールにて
管理人@まさと
ぴあのさん

はじめまして。
いずみホールの音の旅。素敵な感想をありがとうございました。
月光は今年から小山さんのレパトリーに加わった曲でしてCD等はまだ出ていません。
いつの日かベートヴェンのCDも録音して下さると思います。
その日を楽しみに待ちたいと思います。
ピアノの練習をどうぞ頑張って続けてください。
Date: 2012/06/22/20:58:15 No.3739


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「音の旅」第13回 いずみホール (大阪府)を聴いて
京都在住マスオ
初めて書き込みをさせて頂きます。
まさと様、いつも楽しく拝見させて頂いており、ありがとうございます。

昨日のコンサートから一日が過ぎましたが、
ホールに響いたバッハ、幻想的なベートーヴェンの月光、魅惑的なドビュッシーの音、そして全ての曲の音色が、まだ耳に残っています。
なんと、素晴らしい音楽でしょうか!
小山さんの世界に魅了されてしまいました。

もともと、昨年の震災直後にあった京都でのコンサートに行ったのが、小山さんの演奏会に行き出すきっかけでした。
あの時に聴いたショパンのノクターンは、いまだに脳裏から離れません。
あれから、「音の旅」を今回で3回、コンチェルトを1度行きました。
全てが素晴らしい演奏でした。
にわかファンですが、関西でのコンサートには、これからも行きたいと思っています。

昨日、サインを頂いた後、握手をして頂きました。
あの手の感触も忘れられません。

7月26日のコンチェルトが楽しみです♪
Date: 2012/06/18/08:07:00 No.3734

Re:「音の旅」第13回 いずみホール (大阪府)を聴いて
管理人@まさと
マスオさん

はじめまして。
いずみホールの音の旅の感想をありがとうございました。
今日は台風が近づいていて横浜も物凄い雨です!皆さんの所は大丈夫でしょうか?

今回はベートーヴェンの月光など小山さんもこれまでにあまり弾かれた事の無い曲で興味深い第13回です。
今年は月食や日食がフィーバーしてそして小山さんの月に纏わるテーマ。ここまで読まれたプログラムには敬意を表したいと思います。

「小山実稚恵の世界」第13回のテーマ

〜月明かりに揺れて〜
月光色:雲の合い間に見えるおぼろ月の光

いつの日か、この年は金環日食があった年だなぁ。ときっと思い出す事と思います。
7月26日のコンチェルトは小山さんが愛して止まないラフマニノフのコンチェルト3番ですね!また感想をお寄せください。
小山さんの応援を、どうぞこれからも宜しくお願いいたします。
Date: 2012/06/19/19:39:32 No.3736


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いずみホールにて
M
初めまして。17日に大阪・いずみホールの最前列ですばらしい演奏を堪能させていただきました。終演後のサイン会で、最新CDとともに小山さんのファーストアナログ盤へのサインをお願いした際、「おー!」と驚きのお声をいただき、持参した甲斐がありました。
またの機会を楽しみにしています。
Date: 2012/06/17/22:40:11 No.3733

Re:いずみホールにて
管理人@まさと
Mさん

はじめまして!
いずみホールの最前列でお聴きになられたのですね!
そしてレコードにもサインを。。。
小山さんも驚いた事でしょうね。
また小山さんのコンサートへお出かけになられましたら感想をお寄せください。
これからも宜しくお願いいたします。
Date: 2012/06/19/19:31:14 No.3735


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