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フィリアホール小山実稚恵さん2014.01.25
tutinoutuwa727
ふとしたことで、初めて聴かせて頂きました。
音楽、初心者レベルの私ですが、ゴルトベルク変奏曲にもう完全に
打ちのめされ、日本に優れた演奏家が沢山いらっしゃる中で、
小山実稚恵さんの演奏が、分けても1番心に響くようになってしまいました。食わず嫌いのバッハ迄、ちょっぴり偉大さがわかってきたように思います。東京近辺でのコンサートには、極力出かけようと思っています。
ファンサイトを開いて下さっているまさとさんにも、感謝です。
Date: 2014/01/29/17:52:22 No.4116


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Goldberg
FUJIJOHN
こんばんは。
先日はありがとうございました。

今回はもう本当に久々に感動して,
あ〜もうどうかなりそうでした。
最後の「アリア」がきたときには涙が止まらなくて
鼻をすすると周りに迷惑だと思って,もはや垂れ流しでした。
サイン会でもいつもながらお話も出来て僕は幸せです。
サイン会の後,まさとさんを探してみたんですが,
すみません,ついに発見できず,挨拶もなしに帰ってしまいました。
また次回,宜しくお願いします!
Date: 2014/01/29/00:07:18 No.4115


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入魂のバッハに感激しました
いほた としはる
心洗われる気迫に充ちた名演でした。日経新聞の記事によりますと、小山さんは、バッハが一番好きな作曲家で、ベートーベンのピアノソナタ32番が一番心惹かれる曲だそうで、私と同じ感覚なのを伺って、とても嬉しかったです。
当日も前半の渾身のシャコンヌには普段とは違う極限まで張り詰めた緊張感を感じました。多分小山さんは演奏を通じてバッハと対話しておられたのでしょうか?
後半のゴールドベルクは流麗きわまる名演で、小山さんも少し楽しんで、しかし、格調の高さはいささかも損なわず弾いておられたように感じました。ゴールドベルクはいつもはグレン・グールドのCDを聴いていてライブで聴いたのは初めてです。
是非小山さんの名演をCD化してください。即座に購入します。
いままでで一番感動しました。
あれほどの企画に充ちた演奏でお疲れだと思いますのに、サイン会でも丁寧に対応されていて、誠実なお人柄にも感激しました。
今後とも演奏会伺わせていただきます。

ありがとうございました。

五百田(いほた)としはる
Date: 2014/01/26/22:34:16 No.4114


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詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
まじょるか魔女
1月14日〜17日 日本経済新聞夕刊に掲載された「人間発見」欄の 小山さんのインタビュー記事を拝読しました。(日経新聞をこんなに熟読したのは初めてです…)タイトル「詩情豊かに炎のごとく」は 小山さんの演奏の真髄そのものですね。
東北の自然のなかでの幼少期から語られていて、小山さんの優しい声が聴こえてきそうです。まさとさんレポートで「小山実稚恵の世界」という美しい本を知りましたが、そこにも 小山さんご自身が生い立ちについて語られていますね。今回の記事はさらに詳しい部分もありイメージがふくらみました。
「100%満足する演奏はなく葛藤の連続」とのお言葉には、いつもながら謙虚で常に高みを目指されている姿勢がうかがえます。「自分ができていないのに、人に音を揃えて弾きなさいとは言えない」と以前音楽誌でコメントされていて、その時も驚いた記憶があります。プロの方が自身に課せられる水準は計り知れないですが、私たちは「人間 小山実稚恵さん」のその時限りの演奏を聴きたくて、たとえ同じ楽曲であっても演奏会場に足を運ぶのだと思います。
「音の旅」24回シリーズは、東急グループさんの長期計画あっての実現だったのですね。この企画が全国に拡がり、私もご縁ができて感謝しています。平均律は12音で構成されていて長調短調で24、星座も干支も12種類。12と24は輪廻の数というお話は示唆に富んでいますね。小山さんが 音の旅の終着駅の曲として選ばれた ベートーヴェン「ピアノソナタ第32番」ハ短調。第2楽章のある場所に進むと、いつもおなかの中でもとくとくと胎児の心拍を感じる瞬間があります・・と語られているのはどこのことなのでしょうか。しっかり予習をしたいと思います。
小山さんの東北での活動、尊敬します。小学校の演奏会は校長先生に「一番華やかなドレス」でと依頼されたと「ラジオ深夜便」で語っていらっしゃいましたね。子ども達の心に小山さんがエネルギーと種を蒔かれ、大人になって力強い花が咲くでしょう。(最終回の日付が阪神大震災の1月17日であることも意味深いと思いました)
「音の旅」最後の曲で新しい生命を宿して、シリーズが終わっても、輪廻のようにまた新しく音楽を生みだしてくださるのですね。
壮大な旅のその先を見据えていらっしゃる小山さんの眼差しから生まれる音楽を精一杯感じていきたいと、思いを新たにした4日間でした。
Date: 2014/01/18/10:21:01 No.4093

Re:詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
とさま
まじょるか魔女様へ
仙台のとさまです。
ご感想、深く頷きながら拝読させていただきました。親切な友人から、記事の写しを見せてもらいました(日経新聞の夕刊は仙台にはないのです!)。ケンチャンアさんと同じように、私も小山さんのお言葉に深く感動しました。どのような職業においても、本当に力のある人は謙遜かつ自身に厳しいように思えます。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言喭がありますね。学識や徳行が深くなった人ほど謙虚になっていくという意味ですが、小山さんは正にそのような方ですね。芸術家として最高峰におられる小山さん、人格の高さや徳行の深さにおいても稀にみる方であるにも拘らず、「100%満足する演奏はなく葛藤の連続」と謙虚でいらっしゃるのは、作曲家に対する崇敬の念から発せられたお言葉であると思います。

最終回、小山さんの東北での活動の紹介には涙を禁じ得ませんでした。「これが生きる力を与える音楽の力なのだ」と小山さんに仰っていただき感激しています。それは、私は「音楽は物理的に困難を取り除く手段とはならないけれども、音楽は全く別の仕方で人間のいのちを育むのではないか」と思うからです。実際、震災後、私が、小山さんの音楽から得たのは、勇気、そして根源的な肯定感でした。東北で、小山さんから渡された生きる力は、個人の内に留まるのではなく、勇気や肯定感となって、その音楽に触れた個人が接する何十人もの周りの人々へと波及すると思っています。まじょるか魔女様が仰られた「子供達の心に小山さんがエネルギーと種を蒔かれ、大人になって力強い花が咲くでしょう。」・・・明るい暖かい未来を感じることができ、深く感銘を受けました。

小山さんには、小山さんの音楽とお人柄を愛するファンが沢山居ます。同じ時代に生きる幸せをファンの一人として噛み締める機会をいただいた、素晴しい小山さんのお言葉でした。とさま@仙台
Date: 2014/01/19/01:02:05 No.4094

Re:詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
ぴあのふぉるて
“小山さん熱”が、私の周りにじわじわと広がり始めています。日経新聞・夕刊に小山さんの特集が載っているわね。楽しく読んでいます!と、先日も友人達からメールが届きました。ウチは日経を購読していないのですが、幸い、ファンサイトのfacebook欄に記事の写真をみつけて、小山さんのお話を毎日、嬉しく拝読することができました。まさとさん、ありがとうございます。

それにしても、小山さんほどの素晴らしい音楽家が「いつも葛藤の連続です」などとおっしゃるのは、驚きです。でも、だからこそ、どこまでも純粋にご自身の思い描く演奏を追い求める小山さんに心を奪われに、私共は何度でも演奏会に足を運ぶのかもしれません。
また、幼少期や学生時代のさまざまなご経験が、小山さんの音作りの基になっていることも感じました。レンゲの花の王冠も、ソフトクリームも、推理小説も…すべてが今の小山さんにつながっているのでしょうね。
前人未踏の「12年間24回リサイタルシリーズ」開催実現までのお話には、小山さんの情熱と気迫を感じます。そして、最終曲には「シリーズが終わっても、輪廻のようにまた新しく音楽が生まれるのだという意味を込めました」とのお言葉に、またまた心を打たれました。(「〜のだ」という言い方に、小山さんの強い思いが表れていると思います) ベートーヴェンの「ピアノソナタ第32番」の「胎児の心拍を感じる瞬間」って、どこかしら?(私も予習しよう…)
被災地での演奏会の様子については、昨年「ラジオ深夜便」でもお話しなさっていましたが、小山さんのお話は何度聞いても心に響きますね。小山さんの演奏がどれほど子ども達の心を動かしているか計りしれません。素晴らしいライフワークだと思います。「生きる力を与える音楽の力」を信じて、これからもお元気で、長く活動を続けていかれますよう、心よりお祈りしております。
それから、通常の演奏会も、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。我々大人も、小山さんの音楽があるから、心を生き生きとさせていられるのです!

では、後ほど、サントリーホールでまたお会いできるのを楽しみにしています。
Date: 2014/01/19/11:36:00 No.4095

Re:
まじょるか魔女
とさま様
ぴあのふぉるて様
ケンチャンア様
皆さまのメッセージを拝読し、日本各地で 小山さんからいただいている勇気を想像しています。
「音楽から、勇気、そして根源的な肯定感を得ることができる」・・・本当におっしゃる通りですね!
「作曲家に対する崇敬の念」を抱きながら奏でられる音楽は、能動的な行動が湧き上がる内なる確固としたエネルギー源にもなるのでしょうか。「東北で、小山さんから渡された生きる力は、個人の内に留まるのではなく、勇気や肯定感となって周りの人々へと波及する」・・・暖かいオレンジ色のパワーが伝わり拡大していくような躍動感を覚えます。

今頃、ぴあのふぉるてさんはサントリーホールで 小山さんの音の力に浸っていらっしゃるのですね。
今日演奏されたラフマニノフ3番(小山さんが高校生時代毎晩聴かれていたのですね)、
来年のデビュー30周年記念演奏会でぜひ聴かせていただきたいと私も心待ちにしております。
Date: 2014/01/19/15:16:17 No.4096

Re:詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
ケンチャンア
記事の皆さんの感想とかをお聞きし、すっかり小山さん熱に火が付いてしまいました。記事は会社の元上司とか音友とかに「素晴らしかったよ」と紹介しています。

小山さんの演奏会にも行きたくなり、来月15日の群響定期と21日の新日本フィルを考えましたが、群響の方は同じ日に横浜で所用があり断念、21日は会場の東京芸術劇場やぴあ、イープラスは全部完売で、主催の演連に連絡して何とか最後のA席を確保できました!(B席とかはまだあるみたいです)

曲はラフマニノフの二番です。昨日の三番も素晴らしかったみたいですが、二番もとても楽しみです。

それにしても昨日がラフ三で、群響がパガニーニの主題による狂詩曲で、新日本フィルがラフ二というのもすごい意欲的ですね。

あ、今週末にゴルトベルク変奏曲もあったんだ。元上司に誘われたのですが、別の演奏会と重なってしまい、行けないのが残念。

とりとめなくて済みませんm(__)m。興奮しているのでお許し下さい。
Date: 2014/01/20/18:58:31 No.4101

Re:詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
とさま
ケンチャンア様へ
初めまして、仙台のとさまです。日経新聞の情報、有り難うございました。小山さんの演奏するラフマニノフ、全国各地で感動の嵐ですね。小山さんは、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番も凄まじい迫力のある演奏を各地で繰り広げられています。機会があれば是非お聴きになって下さい。

ピアノフォルテ様へ
まじょるか魔女様へ

いつも溢れんばかりの暖かい心の籠ったメッセージを嬉しく拝読させていただいています。お二人を始め、各地における小山さんの活動のご様子を熱い声援の形で閲覧できるのは幸せなことです。本サイトを管理されているまさとさんのお陰です。有り難うございます。

ベートーヴェンのピアノソナタ第32番の第2楽章の「胎児の心拍を感じる瞬間」・・・これは女性にしかわからないことですが、新しい生命の息吹や鼓動を感じさせるのは、神秘的な第4変奏かなと思います。美しい祈りのような16小節のアリエッタの主題が、各16小節ずつ、第1、第2、第3変奏と曲が進行するに連れて音符が細分化され、第3変奏でクライマックスを築いた後の第4変奏(65小節以降)は「二重変奏」になっています。一つは深い低音トレモロを背景に、これも低音部で、休止符を挟みながら規則的に主題の骨格が和音で刻まれる8小節の変奏、そしてもう一つは、対照的に高音部、右手による32分音符の煌めくような律動的なパッセージを、左手の軽やかな単音もしくは和音が支える8小節の変奏。これが交互に発展的に繰り返され、やがて夜明けの日の出を思わせるような、明るい色調による感動的なパッセージ(100から105小節)を迎えますが、私はここでいつも明るい未来と希望、あるいは事の始まりを感じます。その直後、一段落したかのように、トリルを挟んだ上下に主題が登場する箇所は生命の誕生をまるで告げるかのように聴こえます。音楽の捉え方、感じ方は人それぞれですが、私も皆様と同様に、小山さんの「新しい生命が宿ったのだという思いがあり・・・」というお言葉に深く心を動かされています。

ピアノフィルテ様は “「〜のだ」という言い方に、小山さんの強い思いが表れていると思います” と書かれています。鋭い本質的なご指摘ですね。小山さんの演奏の在り方や小山さんの芸術家としての本質の一端を理解する上で、一つの鍵になると思います。有り難うございます。2017年の秋、4年後、音の旅の最終回にこの曲を小山さんの演奏で聴かせていただけること、今から待ち遠しいですね。とさま@仙台
Date: 2014/01/22/19:46:43 No.4102

Re:
まじょるか魔女
とさま様
度々暖かいメッセージをいただき感謝しております。詳細なご教示有難うございました!
「新しい生命」の箇所を 小山さんと共に感じられるよう、心して今から ベートーヴェンのピアノソナタ第32番を聴いて、「音の旅」最終回に臨みたいと思います。
Date: 2014/01/24/21:12:30 No.4109

Re:詩情豊かに炎のごとく〜日経新聞に辿る小山さんの軌跡
ケンチャンア
とさま様 
メッセージありがとうございます。去年の秋、府中の森で小山さんのチャイコフスキーの一番ありましたね。別の方の演奏会と重なってしまい聴くことができませんでした。是非どこかで聴かせていただきます。

金曜日演連から21日の新日本フィルのチケットが届きました。で、今日東京芸術劇場に行った際に、その席を確認してきました。2階席ながら、ピアノがよく見える絶好の場所です。とても楽しみです。昨日のゴルトベルクも既に絶賛の声が続々と上がってますね。元上司が行っているので感想を聞いてみたいと思います。
Date: 2014/01/26/21:32:25 No.4113


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14年ぶりのバッハ
厚木のバビロン
1月25日フィリアホールは、萩谷さんのトークから始まりました。そこで14年前のフィリアでのバッハ演奏会が話題になり、その頃のことを思い出しました。その間小山さんの演奏を数え切れない程聴く機会に接し、その数え切れない分の至福の時間を頂いてきました。ゴルトベルク変奏曲がアリアで静かに閉じたとき、萩谷さんがお話をされていた「アリアに始まりアリアに帰ってくる」を深く思わずにはいられませんでした。昨年の節目の歳から再びスタートするエネルギーをいただきました。萩谷さんのわかりやすいトーク・プログラムも含め、心満ちたひとときでした。
Date: 2014/01/25/21:59:05 No.4111


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女神との出逢い
hiromi
1月25日コンサートにて「バッハの想い」シャコンヌ、ゴールドベルグ変奏曲を聴かせて頂きました。まるで大聖堂にいるかごとく、音が響きわたっていました。ダイナミックかつ、繊細なタッチにて、心に入って素晴らしいです。とても、贅沢なひと時でした。ありがとうございます。実稚恵さまの手が千手観音のごとく写りました。まさに女神の出逢いですね。
Date: 2014/01/25/21:12:33 No.4110


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ショパンとラフマニノフ
厚木のバビロン
1月18日栄区民文化センターリリスに行ってきました。前回のエクセルシオとの共演は最後列から、今回は最前列から拝聴しました。この日は子供たちの部活練習で遅れ、ショパンのバラード第一番と第四番から堤さんとのラフマニノフまで堪能いたしました。特にバラードは1番は何度か耳にしていますが、4番は初めてでした。最初から情熱を表現する1番に対して4番は、静かに思いを抑制させながらフィナーレに向かって吐露していくような演奏に感銘しました。常に全力を傾ける小山さんの姿が、ここ本郷台にもありました。次回はフィリアホールです。
Date: 2014/01/23/23:54:05 No.4108


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祝い! ファンサイト 100万ヒット
管理人@まさと
ファンの皆様へ

本日の早朝にファンサイトのアクセス数が100万ヒットを数えました。

ヒットした時間:2014年1月23日 4時28分15秒
ファンサイトを立ち上げてから 3613日目

100万ヒットを迎えることが出来たのも一重にファンの皆様のご支援があったからです。
どうぞこれからも小山実稚恵さんの応援を一緒に宜しくお願い申し上げます。

Date: 2014/01/23/04:53:03 No.4104

Re:祝い! ファンサイト 100万ヒット
ぴあのふぉるて
小山さん、まさとさん
ファンサイト100万回ヒット達成、誠におめでとうございます。
歓喜の大記録ですね!! 100万回の感動をありがとうございます。
まさとさんの「小山実稚恵さんファンサイト」に出会えたことを心より感謝しています。
小山さん、どうぞお身体にお気をつけて、演奏活動をがんばってください。
これからも、まさとさん初めファンの皆様とご一緒に、小山さんの応援を続けていきたいと存じます。末長くよろしくお願いいたします。

Date: 2014/01/23/11:49:10 No.4105

Re:祝い! ファンサイト 100万ヒット
まじょるか魔女
100万ヒット凄いですね!(.*'∇')ノ゜*【祝】
小山さんの音楽に私たちが衝き動かされ、エネルギーをいただいている証ですね。
ここまでカウントできたのも、管理されている まさとさんのご尽力あってのことと深く感謝しております。皆さまの書き込みと共に、まさとさんの写真付きレポートを毎回楽しみに拝読しています。
これからも一緒に 小山さんを応援していきましょう (>∀<●)ノ
Date: 2014/01/23/11:55:12 No.4106

Re:祝い! ファンサイト 100万ヒット
とさま
まさとさまへ
100万回ヒットおめでとうございます。偉業です。1日に300回近く、10年も継続してきたのは驚異的なことです。まさとさんに深く感謝申し上げます。これからも、皆様と一緒に小山さんを応援して行きたいです。本当に有り難うございます。とさま@仙台
Date: 2014/01/23/21:46:12 No.4107


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