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新連載
jacky
月刊誌「MOSTLY CLASSIC」の最新号6月号から、
「小山実稚恵の私とピアノ」
というエッセイが連載でスタートしていて驚きました!
Date: 2014/04/27/17:39:59 No.4167

Re:新連載
管理人@まさと
jacky さん

ご無沙汰を致しております。
雑誌掲載の情報をありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。

※ファンの皆様へ
 忙しさに追われ、中々ご返事が出来ず誠に申し訳ありません。
 どうぞ引き続き宜しくお願いいたします。

Date: 2014/04/28/15:16:49 No.4168


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小山さんの記事情報をお届けします
ぴあのふぉるて
皆様、こんにちは。お変わりなくお過ごしですか?
お知らせが遅くなってしまいましたが、音楽誌等に掲載された小山さんの記事情報をお届けいたします。(自分の気付いたものだけですが、あしからず…)

「レコード芸術」2014年3月号 
p.147-149  2013年度 第51回「レコード・アカデミー賞」贈呈式
→ 1月17日に東京・神楽坂の音楽の友ホールで開かれた贈呈式の報告記事です。選定委員の方々や、壇上でご挨拶なさる小山さんのお写真も載っています。
 小山さん、改めておめでとうございます!

「音楽の友」2014年3月号
p.184 多士済々、役者が揃った新春ライヴ!
「日本赤十字社 献血チャリティ・コンサート」開催
→1月19日にサントリーホールで開かれたチャリティ・コンサートの報告記事です。ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第3番」を演奏なさる小山さんのお写真が、ページ上半分に大きく載っています。素敵!
 以下、本文より少し引用します。「稀代の難曲のスケール感に抱かれつつ、ラフマニノフ芸術への愛を明かし続けた小山に、客席もオーケストラも酔った。ライヴならではの高揚も緊張感も素晴らしい。」
 本当に素晴らしい演奏会でした。当日の興奮と感動が蘇ります。

また、同じ雑誌のp.186には、ロシアのマエストロ ユーリ・テミルカーノフ氏の75歳をお祝いするパーティの報告記事と記念写真。小山さんも、堤剛さんほか、マエストロ所縁の方々とご一緒に笑顔で写っていらっしゃいます。

「ショパン」2014年3月号
p.76-77 この春夏、注目の日本人ピアニスト
→ 音楽評論家のお二人、片桐卓也さんと萩谷由喜子さんが対談形式で、日本人ピアニストの皆様おひとり一人の特色や聞き所がわかるようにご紹介くださっています。(小山さんについては「…進化を続けている。頭が下がります」とのお話)
p.78-80 日本人ピアニスト公演カレンダー
p.81-96 公演プログラム。
小山実稚恵さんの公演プログラムはp.85-86
 小山さんは曲目の種類が多くて驚きます!

同じ雑誌、後方の情報欄p.15 編集部おすすめブックコーナー
「我が偏愛のピアニスト」青柳いづみこ著 中央公論新社
→2010年刊の単行本の文庫化。

著者の感性に響く10名のピアニストとの語り合いから生まれた「敬愛の念に突き動かされた書」(単行本「はじめに」より)。
手元にある単行本ではp.55〜81が小山さんの紹介に充てられています。
「指先談義でわかったレガートの秘密」と題し、小山さんの柔軟性のある手の特徴、教育背景、演奏にかけるお気持ち等、小山さんの秘密が解明されます。まるで映像を見るように小山さんの音色やステージでのご様子が見事な筆致で描写されていて、嬉しいです。小山さんのお話もそのままの口調で載っていますので、すぐそこで普段着の小山さんがお話しなさっているような気持ちになります。
24回リサイタルシリーズの曲目についても、著者の感想が率直に述べられています。妹の大胆な試みを見守るお姉さんのような眼差しが素敵。

最後にもう一つ。2014年3月18日、読売新聞(夕刊)p.10に指揮者クリスチャン・ヤルヴィ氏の紹介記事「教養に縛られずポップに」が載りました。その中に小山さんのお名前を発見! 昨年10月16日サントリーホールでの演奏会についての文章です。以下、引用します。
「13年10月、東京都交響楽団に客演して指揮したプロコフィエフの「ピアノ協奏曲第3番」は、鮮やかな身ぶりがピアニスト小山実稚恵の機敏な感性と見事にマッチした名演だった。」
 機敏な感性。いい言葉ですね。

では、皆様、どうぞお元気で。
Date: 2014/04/15/08:19:41 No.4165

Re:小山さんの記事情報をお届けします
まじょるか魔女
ぴあのふぉるて様

情報ありがとうございます (^o^)/
ぴあのふぉるてさんの 小山さん情報センサーの感度は抜群ですね!
「ショパン」2014年3月号のみ、私は既読でしたが、、、
音楽評論家の 片桐卓也さんは「小山実稚恵さんのBunkamuraのシリーズは欠かさず聴いていますが、どれもおもしろかったです。」とストレートな称賛。
萩谷由喜子さんの「レパートリーや表現力を、すでに手にしていらっしゃるところに安住することなくどんどん広げて進化を続けている。頭が下がります。」という箇所、その通りですね。
今月、小山さんはオフでいらっしゃるのでしょうか。羽を思いきり伸ばされているといいな・・と思います。「機敏な感性」を鮮やかに音色にされる現場に伺う日まで、待つ時間も楽しみです。
Date: 2014/04/16/07:52:55 No.4166


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茂原市のリサイタル
jacky
スケジュールの合間を見つけて、当日券で伺うことができました。

コンサート会社ではなくて地元のピアノの先生方が中心になって運営なさっていたのでしょう、手作り感あふれるアットホームな温かい雰囲気でした。
小山さんもトークの中で「楽屋にもお花が生けられていたりして・・・」と語っていらっしゃいました。

会場も公民館のホールという感じでしたが、そういう場でも全力投球の小山さんを目の当たりにすることができました!

プログラムはすでに小山さんの生演奏でお聴きしたことのある曲で構成されていましたが、例えばショパンの「ワルツ」2曲や「ラルゲット」などは、この日にお聞きした演奏がこれまでで一番良かったように感じました。
特に「ラルゲット」は、協奏曲版より独奏版のほうが素敵だ!と確信させられるものがありました。

驚いたのは、3曲してくださったアンコールの中でリストの「エステ荘の噴水」が出てきたことです。
そもそもアンコールで弾くにはもったいないような重みのある作品で、実際周辺の席からも驚きの声が上がったのですが(私個人としてはこの日の演目の中でこの曲に関してだけは、これまで小山さんの生演奏でお聴きする機会を逃してきたこともあって)そのパワーと自由自在な表現に心底感嘆しました!
(アンコールは他に、スクリャービンの左手のための夜想曲とショパンのワルツ第1番)

客席に、小山さんとこれまで共演の多い「クァルテット・エクセルシオ」のチェロの大友肇さんの姿をお見かけしました。

くれぐれも身体にお気を付けになってご活躍ください。
Date: 2014/03/27/23:46:14 No.4163

Re:茂原市のリサイタル
とさま
Jacky様へ

仙台のとさまです。茂原市での小山さんのリサイタルのご報告を興味深く拝読させていただきました。小山さんは、いつでも、どこでも、ピアノがありさえすれば全力投球をされるのですね。岩手、宮城、福島の小学校の体育館での子供達を前にしても、小山さんは全身全霊でピアノを弾かれます。本当に尊敬してしまいます。

私も、ラルゲットはピアノ独奏版の方が好きです。オーケストラ版では味わいにくい、小山さん独自の終結部での長い音の減衰がもたらす余韻と静寂感がたまらないです。アンコールで弾かれたというスクリャービンの左手のための夜想曲も余韻の美しい、このサイトでも度々話題になる佳曲ですね。Jackyさんは、小山さんがアンコールで弾かれたリストの「エステ荘の噴水」に感銘を受けられたと仰っていますが、その素晴らしさがよく伝わってきます。小山さんのリストは、名人芸的な技術が全て音楽のために奉仕しているため、空虚感が微塵もないのが特徴かと思います。その結果、聴後の充実感が格別になりますね。私も小山さんのリスト演奏が大好きです。

当日、会場に居なかったにも関わらず、Jackyさんの感想を読ませていただき、小山さんの演奏が彷佛としてきました。有り難うございました。
Date: 2014/03/29/10:40:18 No.4164


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聴いてみたい! ・・中1 小山さんのベートーヴェン「創作主題による 32の変奏曲」
まじょるか魔女
気候不順のこの頃ですが、皆さま お元気でしょうか。日本列島が少しずつ桜色になってきましたね。

ぴあのふぉるてさんから、萩谷由喜子さんの著書「1冊でわかるポケット教養シリーズ クラシックのピアニストたち」(ヤマハミュージックメディア)の情報をいただきました。(*^-^*)♪
これは文庫化されたタイトルで、原題は「ひとり5分で読めるピアニストおもしろ雑学事典」・・中学生時代の小山さんに言及されていて、次は引用文です。「このバランスのとれた見識の持ち主、吉田見知子のもとですくすくと才能を伸ばした実稚恵は、中学1年のとき東北コンクールを受け、ベートーヴェンの『創作主題による三十二の変奏曲』を弾いて優勝を飾った。そしてこのとき、審査員だった東京芸術大学教授、田村宏の目にとまる。」

名古屋の しらかわホールで、昨年 河村尚子さんの演奏でこの曲を拝聴しました。ベートーヴェンが構築した鍵盤宇宙に向かって、全身全霊で演奏される姿に感銘を受けました。憧れのような焦燥のような強いベクトルを感じる印象深い曲でした。

この曲に向き合い、まっすぐな瞳で、ひたむきに演奏される中学生の 小山さんのお姿が浮かんできそうです。
仙台の とさまさんが言われるように、その時の演奏を聴いてみたいですね! 吉田見知子先生から、田村宏先生へ…東北コンクールはご縁が繋がった場でもあったのですね。
Date: 2014/03/21/22:25:28 No.4158

Re:聴いてみたい! ・・中1 小山さんのベートーヴェン「創作主題による 32の変奏曲」
ぴあのふぉるて
中1の小山さんの演奏、私も聴いてみたい!
引用文中の「すくすくと…」という表現、いいですね。
小山さんは吉田先生のお教えを、素直に、全身で吸収されたのでしょうね。
小山さんの音楽が健全なのは、この「すくすくと…」が元にあるからかもしれない、と合点がいきました。やはり小山さんの「音楽の幹」は、小・中学生時代に、東北で育まれたのですね。ゆったりと、しっかりと。
そして、開花した才能を、小山さんはその後もせっせと磨き続けてこられました。
ますます光り輝く小山さんを、これからも応援いたします。
Date: 2014/03/24/13:22:13 No.4159

Re:聴いてみたい! ・・中1 小山さんのベートーヴェン「創作主題による 32の変奏曲」
とさま
まじょるか魔女さま
ピアノフォルテさま
皆様
しばらく書き込みが滞ってしまいました。仙台のとさまです。
いいですね、創作主題による32の変奏曲のお話し。何故かベートヴェンが作品番号を与えなかったのですが、素晴らしい曲ですね。まじょるか魔女様の仰る「ベートーヴェンが構築した鍵盤宇宙・・・・。憧れのような焦燥のような強いベクトルを感じる印象深い曲。」これほどこの曲の本質を捉えた言葉は無いです。素晴らしい!河村尚子さんは、故吉田秀和先生も絶賛されていた次世代を担うピアニストのお一人ですね。この曲を選ぶところに非凡さを感じます。小山さんが中学生の時に、この曲をコンクールで弾かれ、田村先生の目(耳)にとまる、というお話し。凄い事です。この曲の性格からすると、小山さんの演奏は、周囲を黙らせるような、鬼気迫るものが当時からあったのでしょう。私の中で、小山さんの音が飛び交い始めました。ぴあのふぉるてさん貴重な情報を有り難うございました(まじょるか魔女さんも有り難うございます)。ぴあのふぉるてさんが指摘された『すくすく感』、これだった!のですね。確かに小山さんの演奏の特徴の一つに、言葉の最良の意味での健全さがありました。ぴあのふぉるてさんが仰るように、ゆったりと、しっかりと歩むことの大切さを感じます。

3.11の日には、皆様からの暖かいメッセージに元気をいただきました。失った大切な知人やその家族、残された子供達のことが脳裏から離れず、また復興にはほど遠い現状を知るにつけ、どうしようもない無力感に胸が痛みます。そうした中、小山さんが継続的に被災地の小学校やホームを訪れ、音楽を届けて下さること、これは子供達や弱っている人達にとって生きる活力をいただく機会でもあります。小山さんが凄いと思うのは、こうした機会にも、楽しい企画や歌を盛り込みながらも、本格的なクラシックのピアノ曲を含めて、まさに本格的な演奏をされていることです。何事も、本物に接することが非常に大切なことだと思いますが、偽物があらゆる分野で跋扈する今の時代、本当に本当に素晴らしいことだと思います。そうした小山さんの活動を知るだけで、また頑張ろうという気持ちになれます。

これからも皆様と小山さんを応援していきたいです。
皆様もどうぞお元気で。

とさま@仙台
Date: 2014/03/25/00:50:45 No.4160

Re:聴いてみたい! ・・中1 小山さんのベートーヴェン「創作主題による 32の変奏曲」
ぴあのふぉるて
仙台のとさま様 まじょるか魔女様 皆様
桜の開花が待ち遠しいですね。お元気でお過ごしですか?
とさま様、早速、温かいお便りをいただき、誠にありがとうございます!
小山さんはいつでも精魂をこめた演奏をされますから、この時の演奏にも「鬼気迫るもの」が、やはりあったのでしょうね! それに 温もりも…。

また後半、小山さんの復興支援演奏会についてお聞かせくださり、どうもありがとうございます。
相手や場所が違っても、常に「本格的な演奏」をなさる小山さんのお心がけは、本当に素晴らしいですね。小山さんの真心あふれる音楽は、被災地の子ども達の心に、深く染み込んでいったことと思います。
子どもは、おそらく本能的に、物事の真偽がわかるのではないでしょうか?
体育館で聴いた本物の音楽を、子ども達は一生忘れないでしょう。
これからも小山さんの尊い活動を応援し、復興が早く進みますよう心よりお祈りしています。
季節の変わり目ですので、皆様どうぞご自愛くださいませ。
Date: 2014/03/25/15:45:59 No.4161

Re:
まじょるか魔女
東海地方では、一昨日さくらが開花しました。「春めき度」が日に日にアップしていますね✿

ぴあのふぉるてさん、とさまさんのコメントに、小山さんの音楽の樹が見えるようでした。東北の地に根をはって、すくすくと枝はどこまで伸びていくのでしょうか。「音の花」は四季咲きですね。色彩豊かな花がゆったりと咲き、種がふわふわと日本中に飛んでいます。今月は仙台の小学校にいっぱい飛んでいましたね。
「クラシックのピアニストたち」には、次のような箇所もあります。「小山実稚恵は2006年からなんと12年という遠大な計画で、毎年春秋、計24回にわたるリサイタル・シリーズ『小山実稚恵の世界』を船出したばかりだ。その記者発表の席で、今後24回のリサイタルで演奏予定の曲には、これまで弾いたことのない曲も含まれているのか、という質問に対して、のんびりとした口調で『半分以上はそうですね。あれも弾きたい、これも弾きたいと弾きたい曲がどんどん膨らんで自然に新しい曲が多くなりました』と答えて一同を唖然とさせた----」小山さんのこんなところも素敵ですね。
「子どもたちからエネルギーをもらえるアウトリーチ活動は貴重な体験です。子どもたちって、本当にきらきらと目を輝かせてね、喜んで聴いてくれるんですよ」という 小山さんのお言葉の紹介に続いて、「満場の客席では子どもならぬおとなのファンたちが一様にきらきらと目を輝かせて『小山実稚恵の世界』に浸りきっていた。」萩谷由喜子さんは、演奏会場をよくご覧になっていますね。
これからも、目をきらきら(&ハートに)させながら、小山さんを一緒に応援していきましょう('∀')♪
Date: 2014/03/26/01:03:03 No.4162


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「子どもたちに笑顔を! 復興支援プロジェクト」
管理人@まさと
東日本大震災から3年の月日が立ちました。
3月10日に仙台市にある中野小学校、中野栄小学校において、「子どもたちに笑顔を! 復興支援プロジェクト」が行われました。
小山実稚恵さんによるショパンやベートーヴェンなどの演奏が行われ、他にバレーボール選手の大山加奈さんによる体育の授業、フレンチの三國清三シェフによる食育のお話と給食も。
プロジェクトの最後は、子供たちによる合唱でしたが、特別に小山実稚恵が伴奏いたしました。
子どもたちに笑顔をという趣旨で行われたこのプロジェクト。
東日本大震災以降、仙台出身の小山実稚恵さんは、継続的にこのようなボランティア活動を行っております。

こちらをご覧ください。
  ↓
http://michiekoyama-fan.com/index5-25.html
Date: 2014/03/13/19:27:50 No.4155

Re:「子どもたちに笑顔を! 復興支援プロジェクト」
まじょるか魔女
復興支援プロジェクトのレポート、拝読しました。
お忙しいスケジュールのなか、継続して支援活動をされている 小山さんを尊敬します。
子供たちにとって、かけがえのない一日になったのですね。思いきり身体を動かし、五感を刺激する給食をいただき、小山さんのピアノを聴いて、「ビリーブ」を 小山さんの伴奏で全員合唱♪♪
校長先生の言われるように、子供たちが今日の事について、その価値について、本当に知るのはずっと先になるかもしれないけれど、この世の中に美しいものがある、身体の中のエネルギーの元になるものがある・・・と理屈ではなく、心に響いたのではないでしょうか。
小山さんは、また、花の種をいっぱい播かれたのですね✿
寒い体育館でも、いつものように美しいドレスを纏われていた 小山さん(以前に校長先生から華やかなドレスで・・と依頼されたとおっしゃっていましたね)、お風邪などひかれませんように、、、
       微力ながら私も自分なりにできることを考え実行しようと思います。
Date: 2014/03/13/21:39:02 No.4156

Re:「子どもたちに笑顔を! 復興支援プロジェクト」
ぴあのふぉるて
復興プロジェクトのレポートを拝見し、小山さんへの尊敬の念を新たにいたしました。大震災から3年を経た今も、子ども達に音楽を届ける活動を続けておられるお姿に頭が下がります。
「ようこそ二校二校の城へ!」…“二校二校”は“ニコニコ”と読むのでしょうか。
子ども達の笑顔と、小山さんを初めお写真に写っている大人の皆様の笑顔、本当に素敵ですね。こちらまで心が温かくなります。
三國シェフのダブルソースのハンバーグカレー給食、美味しそうですね!
そして演奏曲目には、子ども達の成長と故郷の復興を願う 小山さんのお気持ちがいっぱい込められているのがわかりました。
小山さんの伴奏による合唱”Believe” は、想像するだけで涙があふれそう…。
この日の授業は「体育」も「食育」も「音楽」も、きっと大切な思い出として子ども達の心に刻まれたことでしょう。
小山さん、これからもお身体にお気を付けて、様々な形の演奏活動を頑張ってください。
まさとさん、いつも貴重なご報告をどうもありがとうございます。また演奏会でお会いできますように。
Date: 2014/03/14/19:06:51 No.4157


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3年前を思い出して
京都在住ますお
管理人様
いつもありがとうございます。
遅くなりましたが、
サイト10周年、おめでとうございます。


3年前の震災から2週間ほど後、小山さんのコンサートが震災後初めて京都でありました。
当時は電気が消された街が暗く、テレビではコマーシャルが無く、日本中で自粛ムードが強かった頃です。

コンサートでは、プログラムの前にショパンのノクターン20番を演奏されました。
その曲を聴いて、涙が止まらなかったの覚えています。
小山さんの思いが込められた演奏だったと思います。
それ以来、この曲を聴くと、自然に涙が出てしまいます。

先週8日に兵庫芸術文化センターでの小山さん出演のコンサートに行ってきました。素晴らしい演奏で感激でした。
終演後に会場で、販売されていたCD(Nocturnes)を買い、サインを頂きました。
にっこりとほほ笑んで頂き、また演奏の余韻もあり感激で胸がいっぱいでした。
買ったCDは、京都に帰って早速に何度も何度も聴きました。
昨日も、3年前と同じようにショパンのノクターン20番を聴いて涙が出てしまいました。

震災犠牲の方のご冥福と、被害に遭われた方の復興をお祈りします。


乱文、申し訳ございませんでした。
Date: 2014/03/12/13:00:49 No.4154


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3月11日 東日本大震災
管理人@まさと
東日本大震災の犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。
Date: 2014/03/11/14:52:55 No.4152


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祝・ファンサイト開設10周年&ララちゃんのお誕生日
ぴあのふぉるて
小山様、まさと様、ララちゃん
桃の花がきれいに咲き始めました。
ファンサイト開設10周年 誠におめでとうございます。
小山さん大好き!とファン同士で熱く語り合える素晴らしいファンサイトに出会い、心豊かな日々を過ごしております。
まさとさんのご尽力のおかげです。本当にどうもありがとうございます。
深く感謝申し上げます。

そして、ララちゃん、2才のお誕生日 おめでとうございます。
 これからも毎日小山さんのピアノを聴いて、元気に過ごしてね。

小山さんのご健康とますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
Date: 2014/03/03/02:07:24 No.4148

Re:祝・ファンサイト開設10周年&ララちゃんのお誕生日
管理人@まさと
ぴあのふぉるて様
ファンの皆様

本日、ファンサイトの開設10年目になりました。
ここまで続けてこれましたのは、一重にファンの皆様のお陰です。
引き続き、次の10年を目指しますので小山実稚恵さんの応援をこれからも宜しくお願い致します。

また3月3日はひな祭りですが、ララちゃんのお誕生日でもあります。
2歳になり、ますますお茶目なララちゃんです。
先日の取材時にカメラマンの方に撮って頂いた写真があり、ララちゃんのコーナーにアップしました。



Date: 2014/03/03/03:55:08 No.4149

Re:祝・ファンサイト開設10周年&ララちゃんのお誕生日
まじょるか魔女
雛祭りという心が優しくなる日にファンサイトを開設してくださった まさとさん、本当に有難うございます。昨年からのご縁で、どれだけ心の潤いや刺激をいただいていることでしょうか。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
雛祭りという女の子らしい日に生を受けた ララちゃん、お誕生日おめでとうございます✿✿ 目の色はグリーン系でしょうか。小山さんのお好きな色ですね。「こっそりとレッスンを見学!」の写真いいですね。ララちゃんパワーが 小山さんのステージにも繋がっているのでは、、、と想像しました。
(ララちゃんのお名前はクララ・シューマンからも来ているのですね。小山さんのゴルトベルク変奏曲への想いが掲載されている「ショパン」2月号で、宝塚歌劇宙組「翼ある人びと ーブラームスとクララ・シューマンー」の記事があり、大阪まで観劇に出かけました。いわゆるタカラヅカとは違う構成でしたが、ブラームスの交響曲第3番第3楽章に歌詞を乗せた主題歌をメインにピアノ演奏のシーンが多く、見ごたえのある舞台でした。)
本年1月の祝100万ヒット!に続いて、祝ファンサイト10周年 (*'∇')/゜・:*
これからも、小山さんファンの皆さまとの交流を楽しみにしています。
Date: 2014/03/04/22:50:21 No.4150

Re:祝・ファンサイト開設10周年&ララちゃんのお誕生日
管理人@まさと
まじょるか魔女さん

いつもありがとうございます。
偶然とは重なるものでララちゃんはファサイトの開設日がお誕生日だったのです。
ファンサイトも10年目を迎えましたが何とか皆さんのお役に立ててる様で嬉しい限りです。
引き続き末永く宜しくお願いいたします。

Date: 2014/03/08/19:00:38 No.4151


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