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ピアノとオーケストラの幸せなマリアージュ 
まじょるか魔女
田舎では鈴虫やコオロギの合唱が始まり、秋への移ろいを感じるこの頃です。

夏真っ盛りの8月16日、「ピアニスト」さんの予告にワクワクを募らせながら、皆さまと同じく、
小山さんとN響のチャイコさん1番、録画で拝見しました。
5月に兵庫県立芸術文化センターで同曲を拝聴しましたが、今回はTV画面から
小山さんの表情や手元の動きが伝わって、再度かけがえのない演奏をかみしめることができました。

終楽章クライマックス前の 小山さんの表情!
音楽への憧れと積み重ねられた思いが天空を昇るように晴々と目線を上げられ、直後に潔く両手で鍵盤に楔を打ち込まれる力強さ。
この箇所があまりに素敵で、追体験をしたくて何回も再生してしまいました。

フィナーレの旋律では、ピアニストによってはスポーティブにラストまで一気に駆け抜ける演奏もありますが、
小山さんは下降してからの折り返し点で、今一度オーケストラと呼吸を合わせようとされているように感じました。

土の器さんが仰るように、冒頭のインタビューも印象的でしたね。
ピアノ協奏曲は「ピアノとオーケストラ」という図式ではなく、
両者がなくてはならない存在として融合している幸せな音の世界なのですね。シャガールの絵を連想します。
終演後の 小山さんのチャーミングな表情もアップで拝見できて、またも惹きこまれました。
ジョン・コールドウェルさんのお言葉通り、この演奏会映像を視聴して、
実際に 小山さんの演奏会に行ってみたい!と思われる方はきっと多数いらっしゃるでしょうね。

まさとさん、貴重な情報を本当に有難うございました。
Date: 2015/08/23/00:19:28 No.4379

「クラシック音楽館」画面に釘付けになりました 
ぴあのふぉるて
小山さんのN響定期公演の記録映像、本当に素敵ですね。
まさとさん、ピアニストさん、番組のご案内をありがとうございました。
少し前からテレビ内蔵の録画機能が気まぐれを起こすようになったので、今回、新しいブルーレイディスクレコーダーを買って備えました! 
ジョン・コールドウェルさん、土の器さん、まじょるか魔女さんの素晴らしいご投稿を拝見し、感動を新たにしています。
(「音楽を生きているという感じでした」「お聴きするたび心が洗われます」「音楽への憧れと積み重ねられた思いが天空を昇るように…」など、ほんとにすてきな表現ですね)

番組冒頭のインタビューで小山さんは、毎回このチャイコフスキーのピアノコンチェルト第1番を演奏なさる時「今回初めて楽譜を見たとしたらどう弾くかなぁ、と思って…」とお話しになっています。(あぁ、そうか。小山さんの音楽に魅せられるのは、緻密で端正な演奏に、毎回、その場、その時の「自由さ」も息づいているからなのね、と納得しました)
また、この作品について、「共に作り上げる作品なんだなぁとすごく感じるようになりました…」と最近のお気持ちをお話しくださいました。「ピアノの入ったシンフォニー的なものだと感じるんですね… どちらが主導権をにぎるとかはもう全くない。全くない。」と繰り返されたのが、殊に印象的でした。
穏やかな口調の中に、小山さんの音楽作りに向けられたひたむきな、かつ確たる姿勢がにじみ出ていて素敵ですね。

それにしても、演奏中のあのカメラアングルにドキドキしてしまいます。
小山さんにものすごく近い。しかも、ふだんは見られない左側からなんですもの。画面に釘付けになりました。
出だしから、力強い決然とした音色に心を打たれます。そして、俊敏でしなやかな美しい手の表情と、曲調ごとにお顔ににじむ自然な情感に引き込まれました。
第3楽章の最後は、まじょるか魔女さんと同じく何回も再生して見入ってしまいました。クライマックス直前、遠くに思いを馳せるように天を仰ぎ、上昇するオケの音色を身体中に取り込むお姿。指揮者に送られる決意の眼差し。そして、唇をかみしめ、さぁ、今よ!と構えた両腕が決然と真下に落とされて、鍵盤をつかみ、駆け巡る。力強く滑らかに続く凄まじいユニゾン! 信じられない超高速連打! もう圧倒されますね。小山さんすごい。すごすぎる。

もちろん、最終楽章のこの迫力の場面だけでなく、全楽章を通して、小山さんの演奏に魅了されました。小山さんの演奏中の微笑みは、ずっと見ていたいくらい好き。喜びあふれる音楽に心が満たされます。
演奏模様をまぢかで拝見して、小山さんの繊細でおおらかな音楽は作品をオーケストラと共に作り上げようとなさる小山さんの深い思いから生まれるのだ…ということが改めてよくわかりました。

そして、迫力いっぱいの演奏が終わった後の、はにかむような笑顔と深々としたお辞儀が可愛すぎて、どうしましょう。母も小山さんのその不思議なギャップに驚いて、「ほんとに素晴らしい演奏だったわ。だけど、あの娘(こ)は女学生みたいに可愛いわね。初々しいのね」と申しました。(愛らしい表情や仕草に、思わず「あの娘」と言ってしまったようです)
父の報告によると、この定期演奏会を当日サントリーホールで一緒に聴いた父の友人は、「あのピアニストは20代くらいかな?」とつぶやいたそうです。うふふふ。今年デビュー30周年をお迎えだから、それはちょっと難しいかも…。でも、小山さんのサラサラの長い髪と、生命力みなぎる演奏と、初々しいお辞儀は20代の頃から変わらないと思います。
番組を見た友人たちからも次々と小山さん賛歌メールが届きました。
ファン仲間でも絶賛メールが飛び交っています。

小山さん、お心のこもったお話と素晴らしい演奏をどうもありがとうございました。
土曜日の記念リサイタルを心待ちにしております。
時節柄どうぞくれぐれもご自愛くださいませ。
Date: 2015/08/23/11:36:57 No.4380


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クラシック音楽館
土の器
まさとさん、いつもメールでのご連絡、有難うございます。
7/14川ミューザに伺えなかった替わりに、お蔭様で、本日のETVを楽しませて頂くことができました。
冒頭のインタヴューで、とりわけ印象に残った言葉があります。
それは小山さんが「オーケストラとピアノがそれぞれにあるのではなく、曲全体の必要なところにピアノが置かれ、一緒になって、この曲がある」とおっしゃったことです。
そこに私は、小山さんが魂のピアニストともいわれる所以を、深く感じた次第です。本来、協奏曲はソリストの力量が遺憾なく発揮され中心的存在ではありますが、それはその通りとして、小山さんの”ご自分の方からオーケストラに寄り添うお気持ち”が溢れ出ていて、この曲をより高みに導いていらしたように感じました。もしチャイコフスキーが聴かれたなら、「私の目指す所だ」と言われたかも・・・。小山さんの謙虚に音楽に仕えられるお姿に、音楽の神様の方から微笑み返して下さる、そんな気が致しました。
TVで初めて拝見した鍛えられた両腕も、小山さんのたゆまぬ努力の証し、この腕とお心で、これからどんな演奏をお聴かせ下さるのでしょうか。胸弾む思いです。
私は音楽の詳しいことはわからぬものの、お聴きするたび心が洗われます。とてもチャーミングな小山さんのご活躍を、これからも楽しみにして参ります。まだまだ暑き折、お体おいといくださいませ。有難うございました。
Date: 2015/08/17/00:16:15 No.4378


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音楽に生きている喜びが伝わった!
ジョン・コールドウェル
NHKクラッシック音楽館でチャイコフスキーピアノ協奏曲第1番の演奏を聴いて、音楽とともに、ピアノを弾く手の動き、他の楽員さんに気を配る目線、クライマックス直前の体勢、旋律に合わせて変わっていく表情、そして終わったときの喜びの顔はすべて大変印象的で、音楽を生きているという感じでした。ありがとうございました。いつか、生の演奏を聴きたいと思いました。
Date: 2015/08/16/22:14:35 No.4377


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今日のNHK放送
ピアニスト
6月のサントリーホールのNHKフィルとの演奏は今日が放送日。教育チャンネルで午後9時からです。たっぷり楽しみましょう!
Date: 2015/08/16/18:44:42 No.4376


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「こどもの夢ひろば ボレロ〜つながる・集まる・羽ばたく〜」
とさま
小山さんのファンの皆様
暦の上では立秋を過ぎましたが、猛暑のお見舞いを申し上げます。

花葉さん:念願叶って、小山さん独奏のグリーグのピアノ協奏曲をお聴きになられたのですね。よかったですね。小山さんが信頼を寄せられる広上さんの素晴らしい指揮も相俟って、一期一会の名演奏だったのですね。ご感想から、小山さんと広上さんの熱演の様子や曲の素晴らしさが伝わってきます。小山さんのグリーグは滅多に聴けませんが、再度プログラムに載れば、聴き逃せないですね。

ピアニストさん
川崎ミューザーのホールは音響が良いと知人から聞いたことがあります。小山さんのショパン演奏がさぞかし映えたことでしょう。「当分ショパンの2曲の協奏曲は聴かなくてすむような満足感、充実感でしたね。」と仰っていただいていますが、私も埼玉で同じプログラムを拝聴して、同じように思いました。1日で、ショパンの協奏曲を纏めて弾くことのできる、しかもこのような最高の演奏で弾くことのできるピアニストはなかなかいらっしゃらないですよね。これからも、ご一緒に小山さんを応援できれば嬉しく思います。

ぴあのふぉるてさん
【「こどもの夢ひろば ボレロ」ご成功まことにおめでとうございます】との題目でのご投稿を拝読し、当日の感動が蘇り、目頭が熱くなっています。ぴあのふぉるてさんのご投稿をお読みになった小山さんは、とてもお喜びになっていると確信しています。

仙台出身で盛岡育ちの小山さんは、東日本大震災のまさに直後から岩手・宮城・福島の被災地を訪ね、子ども達に向けて演奏を行うなど、東北に特別な思いを寄せていらっしゃることは皆様よくご存知だと思います。

その小山さんが
 「心から打ち込める何かに、子ども達にも出会ってほしい。」
 「心からワクワクした何かを子ども達に見つけてほしい。」
とお考えになったきっかけを伺う機会があったのですが、そのときのお言葉に、私は深く胸を打たれ、震災に係る様々な想いとない交ぜになって、感動の涙を抑えることができませんでした。

小山さんは、当初「音楽の力で勇気と希望を届けたい」と、被災地の訪問コンサートを始められたわけですが、それだけでは不十分だと感じられるようになられました。そして「子どもたちに本当に必要なのは、新たな一歩を踏み出す勇気」なのではないか・・・訪問コンサートで接する子ども達の目を見て、そのように感じられた、とお話をされました。「心からワクワクする何かに出会うことができれば」、それが「新たな一歩を踏み出す勇気」に繋がり、そしてそれが「逆境に立ち向かえるエネルギーになるはず」とお考えになられたのです。「そのきっかけになる場をつくりたい」と言う小山さんの強い想いが、体験型イベント「こどもの夢ひろば ボレロ〜つながる・集まる・羽ばたく〜」に結実したのですね。

 音楽の及ぼす力はとても強く大きいのですが、それと同時に、生き方の姿勢やポジティブな行動が子供たち(大人もですが)に及ぼす影響も計り知れないものがあると感じました。音楽やそのような行動に基づく企画に接することで「一歩踏み出す勇気」が産み出され、「逆境を乗り越えるエネルギー」が生まれる・・・小山さんを初めとする音楽家の皆様がお考えになっているよりも、それははるかに大きな力だと思います。

★★
さて、“ボレロ”大集合コンサートでは、大野さんの素晴らしい指揮に導かれ、リムスキー・コルサコフの楽しい「スペイン奇想曲」で幕を開けました。次いで、チャイコフスキーの胡桃割り人形から「行進曲」、そしてラヴェルのボレロが演奏されました。後半2つの曲で、小山さんは女子中学生・小学生とピアノの連弾で参加されました。ボレロでは、オーケストラ(仙台フィルハーモ二)の一部に子供たちが奏者として入り、客席両端に子供の合唱隊が参加するだけでなく、何と聴衆も参加するという、驚きのバージョンでのボレロでした。

小山さんは、オーケストラの演奏中、ずーっと 独奏楽器群を見つめておられ、リズムに合わせて身体をしなやかに動かされていましたが、その音楽的な動作はいつもの小山さんでした。ピアノ連弾をされているときは、連弾の相手の子どもににっこりと微笑んでおられました。途中、子供の合唱による澄んだ美しい声のハーモニが会場一杯を満たし、その歌詞は「みんな一緒」がキーワードでした。「友達がきっとできるよ。一緒に歌おうよ、仲良しになろうね」と歌われていきます。

そして、最後のクライマックスで聴衆は立ち上がり、手を床につけて、起き上がりながら手を徐々に上に上げていき、最後の和音で一斉に花火のように両手を思い切って上に伸ばして歓声を上げて終わったのです。小山さんもご一緒に両手を上に思い切ってあげていらっしゃいました。会場は、嵐のような拍手と喜びの歓声で一杯でした。子どもたちが我先に声を上げていました。子ども達の(そして大人の)活き活きとした表情、楽しそうな動作、弾けんばかりの笑顔に囲まれた小山さんと大野さん、そして仙台フィルの楽員の皆様も幸せな表情をお見せになっていました。

ぴあのふぉるてさんが仰るように「胸に刻まれた思い出が、子どもたちのこれからの「新たな一歩を踏み出す勇気」の元となりますように。」と皆が願った“ボレロ”大集合コンサートでしたが、コンサート以外の各種イベント(小山さんが企画されました!)も大好評で、「心からワクワクする何か」を子どもたちが発見したことを確信することができました。そして、私もぴあのふぉるてさんと同じように「「ボレロのように」徐々に広がって、参加した子ども達が(携わった大人達も)強い心で歩んでいけますように」とお祈りしています。

小山さん、本当に素晴らしい企画を仙台で実現していただき深く感謝しています。また来年も楽しみにお待ち申し上げます。

残暑厳しいですので、小山さん、ファンの皆様ご自愛くださいますように。

とさま
Date: 2015/08/12/00:04:10 No.4375


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「こどもの夢ひろば ボレロ」ご成功 誠におめでとうございます
ぴあのふぉるて
猛暑!お見舞い申し上げます。

今日から仙台七夕まつりが始まりましたね。
その仙台市で 8月1日・2日に、小山さんプロデュース「こどもの夢ひろば ボレロ」が開かれましたね。素敵なスナップ写真と報告記事をfacebookで嬉しく拝見しました。また先日、仙台市在住のとさまさんより、この企画にこめられた小山さんの思いや、当日の会場の様子を伺い、私も現地でご一緒したような気持ちになりました。
小山さん、スタッフの皆様、イベントのご成功 誠におめでとうございます。

小山さんはご自身が体験された ピアノとの幸せな出会いのような、心から打ち込める何かに、子ども達にも出会ってほしいと切に願っていらっしゃるのですね。ピアノへの変わらぬ思い、ますます深まるピアノへの思いが、常に小山さんの活動の原動力になっていることに心を打たれます。

初めて体験する「こどもの夢ひろば ボレロ」で、子ども達は(大人も?)パスポートを首から下げて色々なワークショップや体験教室を訪れて、きっと「心からワクワク」した気持ちがしたことでしょう。
小山さんのビーム射撃体験中のお写真も可愛いですね。小山さんご自身がいつもみずみずしい好奇心にあふれていらっしゃるから、周りの人々も楽しくなるのですね。
初日夕方、小山さんの30周年記念演奏会も素敵でしたでしょうね。

それから、“ボレロ”大集合コンサートでは、子どもたちが楽器を演奏したり、また、楽器なしでも、身体を使って演奏に参加したり、大いに盛り上がったのですね。会場の歓声が聞こえるようです。
胸に刻まれた思い出が、子どもたちのこれからの「新たな一歩を踏み出す勇気」の元となりますように。(そして我々大人も、小山さんからいつも大きなエネルギーをいただいております)

さらに素晴らしいのは、小山さんがこの「こどもの夢ひろば ボレロ」を「ライフワークとして来年以降も続けていく」決意を固めていらっしゃること。(被災地に音楽を届ける活動もそうですが…)一回ポッキリではなくて、将来を見据えた長期の取り組みをされるところが素晴らしい!と、感じ入っております。
非凡な音楽家兼プロデューサーでいらっしゃる小山さんの思いが、「ボレロのように」徐々に広がって、参加した子ども達が(携わった大人達も)強い心で歩んでいけますようにお祈りしています。

長期の取り組みといえば、意欲的で美しい「音の旅」リサイタルシリーズも楽しみにしております。「三分の二は初めて弾く曲」と、事も無げにおっしゃいますが… 譜読みがご趣味の小山さんでも、毎回、あの完璧な素晴らしい舞台の裏では、気の遠くなるような修練を積み重ねておられるのでしょうね。
今月末、横浜みなとみらいの記念演奏会も楽しみにしています。

記録的な猛暑ですが、小山さんも皆様も、どうぞくれぐれもご自愛くださいませ。
Date: 2015/08/06/18:17:26 No.4374


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オーケストラアンサンブル金沢定期公演
花葉
先日久々の遠征?を致しました。7月24日、金沢の公演です。
私にとって今年一番のイベントで大変楽しみにしていました。長年ずっと聴きたいと思っていたグリーグの協奏曲が演目にあり、公演を知った時はとても嬉しかったです!北陸新幹線で一本で行けたので、JR様にも感謝でした。
スカンジナビアの旋律という副題があり、グリーグの他も全て北欧の作品でした。初めて聴く曲ばかりでしたが、どれも素敵で北欧独特の雰囲気…清々しさを感じる音色に感じ素敵でした。
そして何と言っても小山さんのグリーグです!冒頭の第一音でぐっと心が鷲掴みになりました。時には優しく、時には訴えかけられるようで、カデンツァでは深いフィヨルドを思い浮かぶ力強さと、小山さんのお人柄を感じる暖かさを強く感じました。広上さんの繊細で情熱的な指揮と融合して本当に素晴らしい演奏でした。
演奏後、感動と共に満ち溢れた充実感で一杯になりました。長年の念願が叶ったからでしょうか?私にとってとても楽しい鑑賞旅行となりました。
Date: 2015/07/30/12:33:49 No.4373


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東日本放送「突撃!ナマイキTV!」に出演
管理人@まさと
ファンの皆様へ

東北地方の皆さん限定になると思いますが、
明日(2015年7月16日)9:55スタートの朝の生放送情報番組/東日本放送「突撃!ナマイキTV!」に出演いたします。

こどもの夢ひろばのことについて語ります。
東日本放送が視聴出来る方は、是非ご覧ください。

詳しくはこちらをご覧下さい。
  ↓
http://www.khb-tv.co.jp/s009/
Date: 2015/07/15/21:43:35 No.4372


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